横浜のダイビングスクール☆おすすめ6社

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ダイビングを学ぶなら横浜のダイビングスクールの利用を

夏になると江の島周辺の海水浴場が、イモ洗い状態だったのは遠い過去のことになりました。
海に行くと言えば、水着を持って浜辺で軽く泳ぐと言うことが定番の時代もありました。
そんな時を終えて今、海で遊ぶことは浜辺で泳ぐことではなく、サーフィンに興じることや人の少ない海でのダイビングが主流となって来ました。
遊び方が豪快になり、大きな海を更に楽しむことをするようになって来ています。
最近の傾向としてはダイビングにはまる人が多くなっており、横浜のダイビングスクールでは講習を受ける人が非常に多くなっています。
遊び方が変わった理由には、海外の海で遊んで来たことや沖縄の海でダイビングを経験したと言う人が増えています。
一度海の神秘を知ってしまうと虜になってしまったことから、ダイビングを本格的に始める人が多いと思われます。


ダイビングをするためには資格が必要になります。
多くの人は、お試しダイビングを経験して虜になったと考えられます。
まず最初の資格としてあるのがスクーバーダイバーで、オープンウォーターダイバーが受けるカリキュラムの3分の2を受講することで、認定されることになります。
この資格の良さは、非常に簡単で手軽にダイバー資格を取れると言うことですが、ダイビングをする時には勝手に泳ぐと言う訳にはなりません。
年齢は15歳以上となっていますし、潜れる深さも12mまでと決められています。
海に入る時には、インストラクターやPADIプロフェショナル監督がそばにいることが必要とされます。
残念ですがこの資格では、一人で海に入る訳にはいかないことになっています。
この資格を取る人の多くは、資材やウェットスーツを持っていない人が多いのが実情です。


ダイビングスクールで講習を受けるには、ボンベやウェットスーツが必要になり、それらはレンタルで借りることが出来るようになっています。
しかし横浜などにある多くのダイビング教室では、講習の当初からこれら費用を組んでいることもありますので、講習を申し込む際には確認をしておくとよいでしょう。
この講習を無事終えることでCカードの取得となりますが、このCカードを持たないとダイビングを禁止している国もあるくらいです。
ですからダイビングをどこの国へ行ってもしたいと考える人は、最低でもスクーバーダイバーの資格が必要になります。
このスクーバーダイバーからランクアップするとオープンウォーターダイバーとなります。
このオープンダイバーの資格を取得することで、二人以上のダイバーで深さ18mまで潜ることが出来ます。
素敵な彼と一緒に資格を取り、二人で水深18mのデートは、とても神秘的なものとなるでしょう。

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